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塗装後、長期間にわたって、建物を守り保護します。

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施工事例
相模原市中央区 F様邸 外壁塗装・鉄骨ベランダ補修工事
関西ペイント セラMシリコンⅢ 他

【担当者より】
現調時、外壁にはチョーキン現象が見られ防水性が損なわれている状態の箇所もあり、目地にも経年の劣化が見られたので、耐候性、強靭な塗膜、超低汚染性に優れた関西ペイント セラMシリコンⅢでの施工をさせていただきました。また、ベランダの腐食部はアルミアングル加工で補修しました。

詳しい施工事例はコチラ → 施工事例

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●アングル加工
 アングルとはL字状の鋼材で、別名「山形鋼」とも呼ばれています。
 主に鉄・ステンレス・アルミを用い加工します。
 加工方法によって特徴が少し異なり、
 レーザー加工の場合は加熱される範囲が狭いことからアングルが歪みにくく、
 その他にもバリやカエリがつかない、粉塵が飛ばないなどのメリットがあります。
 機械加工の場合はバリやカエリがつきやすいものの、切断は多数同時におこなえ、
 穴あけも対応する金型さえあれば短時間での加工が可能です。
 溶接は他の金属部材と繋ぎ合わせるのに有効で、
 機械的接合法と比べてコストと重量をカットできるほか、
 材質やサイズを問わずに接合できる、制作工数が減ることで制作時間の短縮になる、
 といったメリットがあります。
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